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2013年釣行記
12/31 鹿嶋 ヒラメ  5:30〜12:00

 
  92
タックル:
DAIWA メタリアヒラメ270  SHIMANO フォースマスター1000 、PE4号
 

餌:
マイワシ(小さい) 
  
  昨年同様に大晦日に行ってきました。
風も弱く、船酔い無しで良かったのですが、反面、後半は潮流れず、4枚でした。
FB-Power は開始15.6V⇒終了15.2V
3.2kgのヒラメは、記念の100枚目だったようです。通算101枚!!!!
         

                  
       
本日の釣果: ヒラメ×4 (最大3.2kg68cm)0.8〜3.2kg、竿頭は5枚
       
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11/16 鹿嶋 ヒラメ  5:30〜12:00

 
  91
タックル:
DAIWA メタリアヒラメ270  SHIMANO フォースマスター1000 、PE4号
 

餌:
マイワシ(小さい) 
 
  釣場速報の宮本二郎さんから、”今年も大春丸さんで取材しますが、乗りませんか?”
連絡を頂いた週の土曜日(11/16)だそうです。
土曜日は稼ぎ時ではありますが、そろそろ2回目のヒラメに行きたかった、ホームの船宿、新聞に載る・・・
急遽仕事の予定をはずして乗船することにw
昨年、ヒラメでご一緒だった、谷口綾一さん、野口祐司さん、そして紅一点、辻口可奈さん、はじめまして^^
も同行してくました。

昨年の取材時はスロースタートで宮本さんも汗汗w、もちろん船全体の取材ですから、私の釣果はどうでも良いわけですが、今年はロケットスタートを誓いました。
その甲斐あってか、スタート順調、小振りながら数を伸ばします。
うねりがかなりありましたが、アネロン服用が効いたのか船酔い無しです。
前半で7枚釣って最大1kgどまり、今日は小さい。
数では竿頭ペースだけど、納得いかない自分は贅沢ですかw
さて後半はペースダウン、ちょっと船酔いしてきたかな。
それでも2kg弱を含めて3枚追加、ツ抜け達成!!

尚、密かに用意していた秘策は餌が小振りだったため使えませんでした。

        

               
本日の釣果: ヒラメ×10 (最大59cm)0.3〜1.8kg、イナダ 、竿頭は14枚
     
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11/1 鹿嶋 ヒラメ  5:30〜12:00

 90

タックル:
DAIWA メタリアヒラメ270  SHIMANO クラド301H Type J、PE3号
 

餌:
マイワシ 24匹
 
  恒例の鹿嶋のヒラメですが、相変わらず好調でしたが・・・さて、部分解禁初日に行ってきました。
ところが序盤早々、バラシの連続、昨年もあったなぁ、この出だしw
人よりアタリは多数あるにもかかわらず、捕れない、もどかしさw

朝一は船中2番目でヒラメをゲットできて良かったけど。
1枚ばらしたのがきっかけでその後3時間ヒット無し
10時ごろから漁礁40mは好調、11時までに7枚追加しました^^
最後は私割り当てのイワシが無くなり死餌でノーヒット
ちょっと反省、イワシと鈎のバランスが悪かった・・・
餌はずれで7匹ほどロスとが痛かった。

結果は、まあまあの型も捕れたし上出来でしょw

      

本日の釣果: ヒラメ×8 (最大60cm)0.7〜2.2kg、イナダ 竿頭は16枚
     
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10/30 船橋 ジギング五目 10:30〜18:00

 89

タックル:
SHIMANO GAME TYPE J S643、DAIWA CALDIA 3520PE、PE2.25号

餌:
メタルジグ 60g前後
 
  東京湾奥で鰆(サワラ)が釣れている情報があり急遽行ってきました!!
3kg級と聞いていましたのでタックルは近海用を持参、平日のため7名とゆったりです。
船橋から遅い出船、場合に寄っては目の前が釣り場になる可能性もあり、出船直後から緊張状態です。
水深は深くても15m程度、バーチカルなジギングではなく、遠投して横引きになります。
ルアーは少し重いミノー、バイブレーション、メタルジグです。
私は60g、80gのメタルジグを40mほど投げて早巻きです。
大きな鳥山らしきものは見当たらないまま、開始。
それでも湾奥は高活性です。すぐに40cmほどのイナダがきました。
更にイナダを追加、そしてまもなく来ました。でも海面に姿を確認した直後、バラシ、喰いが浅かったようです。
・・・・・サワラでした。残念。
その直後、操舵室から出てきた内木船長・・・自らミノーを投げて、サワラゲット!!
あっと言う間の出来事でした。
そして数分後、私も念願のサワラゲット!!
 サワラの地合だったようです。ただし船中ではこの2本のみ、残念でした。

その後は大きな鳥山に遭遇しますが、釣れるのはシーバスばかり、でも入れアタリは充分楽しめました。

サワラ・・・激旨!!!!           

             
      
                   
       
     
本日の釣果: 鰆×1 (80cm、3kg)、イナダ×3、シーバス沢山、サバ
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9/22 鹿嶋 ヒラマサジギング

 88

タックル:
SHIMANO GAME TYPE J S643、DAIWA CALDIA 3520PE、PE2.25号
DAIWA SALTIGA COASTAL 55B-3/4、DAIWA RYOGA C2025PE-SHL、PE2.5号  

餌:
メタルジグ 120g前後
 
  鹿嶋ヒラマサジギング第三戦は、ワカメ会番外編(俺の騎馬戦 x ワカメ会 )in 不動丸 に参加しました!!

一戦目、ヒラマサを釣りたくて道具も不備のまま、布川師匠にアドバイスを受け、小振りの本命ゲット!!
二戦目、道具も少しずつ準備、ジギングの練習に終始、結果出ず
そして今回の三戦目に臨みましたが、、、
中盤になんとかワラサ級ゲット、その後、ヒラマサかな?ってヒットがありましたが、3.5kgのワラサでした。でもこの2回のヒットのみ、ジグに触った感触は数回、バラシ無し、根掛かり無しでした。

今回感じたこと:
ドラグはかなり締めていましたが、もっと締めなきゃいけなかったようです。
ほぼ仕立て船状態でしたので誰かがヒットすると船中から歓声があがり楽しかったですね。
全般的にアタリの数が少なかったのが残念でしたが、私自身のお土産は充分でした。

船中でヒラマサらしきヒットは2回、いずれもライン切れでした。
            

             
      
     
本日の釣果: ワラサ×2 (69cm、66cm)3〜3.5kg
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8/27 鹿嶋 ヒラマサジギング

 87

タックル:
SHIMANO GAME TYPE J S643、DAIWA CALDIA 3520PE、PE2.25号
DAIWA SALTIGA COASTAL 55B-3/4、DAIWA RYOGA C2025PE-SHL、PE2.5号  

餌:
メタルジグ 120g、ペンシル14cm、18cm(今回も使用せず)
 今回は写真のみw まだまだ甘いなw

             
      
     FB友達・・・左から本沢さん、月うさぎようこさん、布川さん、松岡さん
         

     松岡さんの独壇場でした^^ トップゲームでヒラマサ6kgオーバー
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8/12 鹿嶋(大洗沖) ヒラマサジギング

 86

タックル:
SHIMANO GAME TYPE J S643、DAIWA CALDIA 3520PE、PE2.25号
DAIWA SALTIST ST-BJ631XHB、DAIWA RYOGA C2025PE-SHL、PE2.5号  

餌:
メタルジグ 80〜120g、ペンシル14cm、18cm(使用せず)

 FB友達、布川さんの釣行予定に合わせてタダでルアーのテクを教えて頂こうと策略www
布川さんとはFB友達でしたが、5/2のテンヤ真鯛で同乗していたにもかかわらず、それに気づかずにご挨拶出来なかった経緯もあり、是非お会いしたかった。
さて、私自身はルアーの経験はきわめて浅く、たまに東京湾でシーバス、イナダに遊んでもらう程度でした。
東京湾でもイナダが入れば面白い釣りが楽しめるのですが、季節がかなり限られるためタイミングを逃すことが多くジギングの機会は遠のいていました。それでも、少し大型の魚(ワラサ、シイラ)にも対応出来るようにリールだけは少しずつ準備していました。
そんな中、鹿嶋沖のヒラマサの話を聞いたら行くしかないですねw
急遽、近海にも対応のスピニングロッドを仕入れましたが、ベイト用までは手が出せず、ベイエリア用を持参、さてどうなるか?w
まずはベイトタックルで挑戦です。
メタルジグは120g、ジャーク早巻きではロッドの穂先が柔らかすぎで暴れてジグがシャープに動いていないようです。100g、80gでも変わらず。それでも3時間ほど粘りますが、ノーヒット、見切りをつけました。
そしてスピニングタックルです。
これは引き抵抗もあり、ジギングらしくなってきました。メタルジグは120g。
10時ごろ初ヒット、でもあまりにも軽いw 
25cmほどの極小アイナメでした。続いてヒット、ドラグ設定が控え目なため暫くやり取り、イナダが揚がります。
ドラグ緩過ぎですよと師匠(布川さん)から指摘を受け、推定1kg⇒3kgに調整。
すぐにヒット、感覚的には先ほどより大きい。ドラグを締めた分、スムーズに浮いて来ましたが、最後の抵抗も強い。
船長にアドバイスを受けながらタモ取りしてもらい、ヒラマサ、ゲットです。
その後は体力振り絞って頑張りましたが、ジグのスピード、リズムが合わないのかノーヒットで終了になりました。

結果は、想像以上に難しい釣りでした。でもこれも慣れ、次回は大幅に釣果アップしますよ。
船中4名 ヒラマサ、ワラサの合計で布川さん断トツで7本、私2本、他2名は0本でした。
本日の状況はあまり良くなかったようですが、さすが布川さん、渋いながらも技が光りました。
布川さんから膨大な情報仕入れましたので、実践でいくつかでも自分のものになれば、ステップアップ間違い無しw
次回釣行もヒラマサジギング確定です。

         

         
    

本日の釣果: ヒラマサ 64cm、イナダ 56cm、アイナメ
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7/28 久里浜(網屋丸) コマセ真鯛

 85

タックル:
ミヤエポック RED TAIL 270S、SHIMANO フォースマスター1000MK、PE4号300m
サニービシ赤80号、ハリス3号8
m1本


餌:
アミコマセ、オキアミ、イカタン(鹿島ヤリイカw)

FB友達、松崎さん井上さん主催の仕立て船でした。
吉岡玲子さん、金籠さん、峰岸さん、松崎さんのお友達お一人で計7名です。
そして出船前、サプライズ、中村希代美さんがコーヒーの差し入れ、ありがとう!! 
中村さん、次回は並んで釣りしましょう!!

          

さて、久里浜まで来ると釣り場が近いですね。
15分ぐらいで水深40mポイントに到着、コマセ真鯛は3回目、まだ未知の釣りです。
開始1時間ほどして来ました!! 私に1kg弱の真鯛、これが貴重な一枚になっちゃいましたw
       

    


真鯛は一休み、ワラサはまだ入っていない様子でしたが、外道豊富で楽しめました。水深100〜120mではメダイ、アジが入れアタリでした。メダイでクーラー満タン!!!!

    
       
       
皆様、ありがとう!! 松崎さんのロッド根元まあでよく曲がるw


 
※※※本日のコマセ真鯛ではもちろん土谷製作所のバッテリを使いました^^
最初の2時間ほど鯛場で水深40m
...その後4時間ほど水深100〜120m
最後に1時間ほど水深30m
釣果はメダイ、アジ等、水深100〜120mに集中しました。
FB-P4000C にはハードとも思われましたが、意外や大丈夫でした。
厳密に言うと、最後の2時間はFB-Liteのリリーフをあおぎました。
FB-Lite とフォーマスター1000MK の相性テストでしたが、問題ありません。
メダイの強烈なヒキでしたが電池の消耗は少なかったです。
尚、巻き取りは魚がヒットしてもほとんど電動を使用しました。

FB-P4000Cは5時間使用、最終電圧は15.2V 残量約50%

FB-Liteは2時間使用、最終電圧は11.9V 残量約80%
FB-P4000Cだけでも充分完投能力はありました。
もちろんFB-Powerでは更なる余裕があります。


        
本日の釣果: 真鯛×1(0.9kg)、メダイ×5(1.3〜1.9kg)、アジ×7(37〜40cm)
       サバ、マルソーダ、トラギス、ムツ

       
      
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7/14 本牧(長崎屋) マゴチ

 84

タックル:
DAIWA アナリスターマゴチ 240、DAIWA スマック 100L、PE1号

餌:
ハゼ、パックンチョ

 私は完璧にボウズでした・・・・・・・・

FB友達、谷口さん主催の仕立て船は大盛況!!
 
下山さんの旦那さんに写真を撮っていただきましたので計14名
釣果は右上、高丸さん2尾でトップ、上中央の女性、馬場さん1尾、下中央赤サンダルの滝上さん1尾の計4尾・・
激渋でしたwww でも沢山のFB友達に会えて楽しかったですよ。 谷口さん、ありがとう!! 
懲りずにまた挑戦してくださいね & 私も挑戦しま〜すwww
本日は集合写真だけで失礼!!


  
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5/13 鹿嶋(不動丸) ヤリイカ

 83

タックル:
DAIWA ショットバイパー 230SSRYOBI 電動VS500AT-S、シンカー120号

餌:
無し

 自作バッテリを製作販売することになり、そのテストも兼ねての釣行になりました。
釣果目標50ハイ、そして3セル5000mAh(FB-Lite)の小型バッテリでヤリイカが出来るか?

昨年の6/1の釣行ではリールはdaiwaシーボーグ150S、シンカー80号でした。
バッテリは4セル3000mAh×2で足りましたが、今回は120号・・・

       

水深は100m前後とヤリイカでは浅い方ですが、シンカーは120号と重めです。
イカが乗らなくてもタックルはずしっと重いです。
まだまだ不慣れな長い仕掛けですが、最後まで投入回収はできました。
これは私の体力の話w かなり睡眠不足での釣りでしたので、最後はヘトヘトw
ヤリイカ5ハイ乗った重量感でしたが実際は2ハイw(写真)
今回は一荷が5回ほどありましたがすべて2ハイと低調。
トータル20ハイと目標の50ハイには遠く及ばず残念な結果でした。

ところで本日の主役はバッテリ、これは最後まで元気でした。
最終電圧は11.4V、下の表の中央FB-Lite3セルのところを見てください。
12.6V⇒11.4V、ほぼ50%使ったことになります。
釣果が今一でしたので、”このバッテリ1本でヤリイカが出来ますよ”とは言えません。
やはりシンカーの重い釣りではバッテリの消耗も早い感じです。
パワーのある4セルタイプがお勧めです。更に2本あれば完璧と思います。
ヤリイカが出来れば、他の多くの釣り物に対応できそうです。

       

   
本日の釣果: ヤリイカ、スルメイカ 計×20

   
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5/2 鹿嶋(不動丸) ひとつテンヤ真鯛

 82

タックル:
A-TEC Superliteひとつテンヤ240、DAIWA 09カルディア2506 PE0.8号 テンヤ4号、5号、8号

餌:
冷凍エビ2パック

 鹿嶋には5年ほど前から年間3〜4回のペースでヒラメ釣りに行っています。
年間十数回しか沖釣りをしていませんのでヒラメのウエイトは高いです。
その間、大震災があり鹿嶋の被害は甚大なものがあり、現在も主な遊漁船の出港場所である鹿嶋旧港は復興工事中です。幸い新港の工事はほぼ完了したようで、季節によりヒラメ、ショウサイフグ、イカ類、カレイなど楽しめます。

さて3年か4年前から鹿嶋でもテンヤ真鯛が始まりました。釣り場の水深は20〜40mとテンヤには最適な深さでお手軽に真鯛が釣れ...るのが魅力です。
一昨年、昨年、そして先日と計3回、鹿嶋のテンヤ真鯛を経験しました。
まだまだ未知の部分ばかりですが、いつものように少し語りますw

まずは準備編
お手軽ではありますが、ロッドは他の釣り物用で済ます訳にはいきません。テンヤ専用になります。リールはスピニングdaiwa2500番、シマノ3000番が基準でラインはPE0.6、0.8号を200 mになります。リーダーはフロロ2〜3号を5 mです。
私は0.8号、140 m、2.5号3 mですがw
テンヤは水深(m)の1/10号が最低必要な号数ですが、潮流により2倍から3倍の号数を用意しましょう。つまり水深20〜40mですから2〜4号、2倍3倍して4〜12号、つまり2〜12号ですね。底取りできればなるべく軽くしたいですね。

テンヤ真鯛実践編
簡単に言うとコマセ真鯛はクワセまでが勝負、テンヤ真鯛はカケルまでが勝負です。
テンヤの餌は明らかに魅力的、でもあの大きな鈎と鉛をくわえた真鯛はすぐに違和感で吐き出します。吐き出される前にアワセを入れてフッキングがテンヤ釣りの肝ですね。
餌をくわえただけのアタリは小さいです。このアタリをいかにキャッチできるか、アワセが決まるかがテンヤの醍醐味です。アタリがあってアワセを入れた、或いはちょっとおかしいなと感じたが乗っていないときは、ほぼ間違いなく餌を取られています。
シンカー(テンヤ)が軽いため当然タックルも軽量になり、肉体的には楽な釣りですが、微妙なアタリを見極めるためには精神的疲労は多くなります。

さて5/2の釣りですが、釣り始め数時間はアタリが多いが空振りの山w
水深は30〜40m、テンヤは5号、アワセのタイミングがつかめません。船中で釣れるのは根魚(アイナメ、メバル、カサゴ、黒ソイ)に混じり、小さな真鯛です。しっかり根魚にアピールするためにはもう少し重いテンヤが良かったかもしれません。2時間たったころ私にアイナメ。また暫くしてショウサイフグ。餌取りはベラとショウサイフグのようです。
感じをつかめられないまま後半戦に、水深は20〜30m、テンヤは4号に変更、船長より底から2〜3mに反応ありの案内。底を取り3m上げフリーフォールのイメージの繰り返し、4号でもフリーフォールは少し早い感じです。でも2号使う勇気も無しw 
底で小さな真鯛をゲット!! 真鯛を手にして安堵です。
後半戦は前半戦よりもアタリが少ない状態でしたが、最後の1時間半はパラシュートアンカーによる流し釣りです。エンジン音、エンジンの振動が無いためより繊細なアタリがとれそうな感じで好きです。
真鯛オデコを逃れて一安心が良かったか、フリーフォール、たぶん底から1〜2mのアタリにアワセも決まりフッキング、明らかに今日一でした。時々ドラグ音が快い。
これが船中最大の2kgの真鯛でした。
まだまだ未熟で数は取れませんでしたが、満足な釣行になりました。

   
   

本日の釣果: 真鯛×2 アイナメ×1 ショウサイフグ×1、ベラ等

   
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4/4 東京湾 マゴチ

 81

タックル:
DAIWA アナリスターマゴチ2.4m、DAIWA  ミリオネアCV-Z100SFL ラインPE1号
シンカー天秤15号、ハリス 4号 1.5m

餌:
サイマキ 

      
 マゴチ始まりました。昨年勘を掴んだつもりでしたが、勘違いだったようですw
  
本日の釣果: マゴチ×1 ニベ×2 
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3/17 東京湾 メバル&イシモチ

 80

タックル:
DAIWA 極鋭ゲームシルキー235、DAIWA ミリオネアCV-Z100SFL ライン
PE1号、シンカー20号

餌:
ゴリ、モエビ、アオイソメ

 今年初釣行は通いなれた船橋内木さんでメバル釣りです。
状況により、イシモチ、或いはルアーシーバスのリレー釣りでしたが、ちょっと期待したシーバスポイントはありませんでした。
スタートはメバルで3時間、これといったアタリ無しで終了。お昼を挟んで2時間ほどイシモチです。イシモチは大きな船団ができるほどに好調のようです。反応のあるポイントで入れアタリになります。今年の初物はイシモチでした。
残りの2時間はメバルに戻りますが、私の竿は相変わらず曲がりません。
終了10分前に良型メバルが釣れてボウズこそ逃れましたが、厳しいメバル釣りでした。


  
本日の釣果: メバル×1 イシモチ×18 (竿頭はメバルカサゴ×19、イシモチ×18)